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関空三樹夫事務局長談:

たまたま覗いた『プレイガール』、客で一杯。それでもまだ娘も一杯。
タニヤ唯一の勝ち組か?
娘を選んでいると、お互い、どっかで見たことあるな?!
ってな感じで視線が絡んだ娘もいたが、その視線をかわして…、
居た居た!えー感じの娘が。タイプや、即指名。
もう1組と4人で4階へ。4階も客で一杯。
ソファに座って横から顔をのぞくと、内田有紀もどき。
合格!合格!!
jun.jpg

名前はJ。
誰かにもらったというブレスレットにはJunと刻印があるので、
以降、Junちゃんで通す。
(陰の声:なんとなく、なんとなくやけどアホらしいわ。)

皆さん、Gダイやrakurakuで彼女の写真を見たら、
「えーっ!」
っちゅう感想になると思いますが、実物はOK!OK!ホンマ。
齢は23。
入念にボディーチェック。OK!OK!
30分ももたず、そそくさと支払いを済ませ、Junちゃんの着替え待ち。
しばらく待っていると、チーママが
「女の子、下で待ってる」。
急いで1Fへ。
僕にとっては重要な私服チェック。これまた、OK!OK!
(Hey:さすが師匠!! 同感です。私服は重要なチェックポイントですよね^^)
(陰の声:ようさんOKいいよったな。ウキウキ感が行間に溢れとる。何か獣臭い。)

Junちゃんは「ご飯が食べたい」とのこと。
ヤーク・キン・アライ・バーン?
なんでも喰わしたるでぇー。
(陰の声:ナンか乗りが岸和田風になってきたで。)
お手々繋いで行った店はファスト・フード店もどき。
食べるのはお粥。そんなもんでええんかいな!!
Junちゃんから二口三口、お粥をいただいたりしてるうちに食事終了。

タクシーに乗りホテルへ。
ホテル手前のファミマでお買い物。
Junちゃんはオレンジジュース、僕は水。
Junちゃんがレジ横の商品を指差して、
「あなた、どれ?」。
なにーな?ガムでも飴でも好きな物買いーや!
と思い商品を見つめると、コンドーさん。
いらん、いらん。僕には極厚があるっ!!!
支払いを済ませ、ホテルへ。
フロントの姉ちゃんは、
「やっぱり、連れてきよった。」
みたいな感じ。
JunちゃんがIDカードを提出。
時が近づいてきた。Junちゃんと二人で入室。

部屋を見たJunちゃんの第一声、
「かわいい!!!」
(陰の声:局長のちんちんを見た第一声とちゃうんかい?)
いやいや、Junちゃんのほうがナーラック!!!!!
(陰の声:ほんまにアホらしいって。)

実は煙草吸いのJunちゃん、自分の煙草がなくなり僕のセブンスターをスパスパ。
かめへん、かめへん。何ぼでも吸いっ。
(陰の声:そのかわりこっちも吸うもん吸わしてもらうで。っちゅうこっちゃわな。
   あるいは、俺の細巻きも吸うてもらうで、の方でしょうか?)

ソファに座ってTVのリモコンを操作していると、Junちゃんが僕の膝上に座ってくる。
そうそう、こういう行動が大事やね。
Junちゃん、MTVにチャンネルを合わせ、曲に乗って僕の上で踊りながら、
「私、hip hop 好き。あなた好きか?」。
えっ、僕?!
hip hopって、そんな質問日本で僕にする奴おらんのにと思いながら、
無言で微笑む。
(便利な態度や。)

Junちゃんが突然、
「私、27歳」
1時間ほどで4歳も増えてしもた。
大丈夫!大丈夫!何の障害にもならへん。
次は、
「ノンカイに子どもがいる」
大丈夫!大丈夫!何の障害にもならへん。
そんなことより、はよしたいなぁと思い、Junちゃんにシャワーを勧める。
Junちゃん、自分と僕を指差しながら、
「一緒、一緒」
そうそう、そういう行動が大事やね。
Junちゃんが風呂に湯をはりに行く。
溜まるまでの間、さっきまでと同じようにTVを見て過ごす。
(陰の声:今日の局長、えらい乗り乗りの報告やな。さぞ、よかったんやろ。
 なにより、なにより。)

まだまだ続きますよ。
いよいよ二人で入浴。綺麗に洗ってもらう。
二人で入浴なんて、パタヤに行ったG以来ですわ。あれはあれで良かったし。
Junちゃんが先に上がる。
そしてJunちゃんからお誘いが。ようやくこのときが来た。
そして、・・・・・・・・・・・・・。
(陰の声:そんな引っぱるほど時間かからんかったはずや)

正真正銘の○漏を自負する僕は、極厚の効果を期待していなかったが、
意外と効果あるやん!!!
(陰の声:またまたあ、見栄はってぇ~)
果てた後も、
速攻でシャワーを浴びに行くような興ざめな態度をとらないJunちゃん。
よしよし。
その後、しばらく余韻を楽しんだ後、就寝。

翌朝、もう1回と思って、ごそごそしかけたが、どうもその気はないようなので、
潔く断念。
(陰の声:多分、手の甲ピシャッ!ってされとるな)
諦めも肝心やからね。
お着替えした後も、昨夜のように僕の上でTVを見るJunちゃん。
8時頃でしょうか、支払いを済ませ、Junちゃんは帰路に就く。
ちなみに家は、ラチャダーピセーク・ソイ7。
久しぶりに充実した時をすごしましたわ!!!!!

(よかったね。)



















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